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ご案内

     浄牧院 ご案内 

本堂


〇本堂
 現在の本堂は、檀信徒の皆様のお力添えにより、約1年半の歳月をかけて平成 17年に建立されたものです。

現在の本堂は延べ約600平方メートル。バリアフリーに対応し (本堂 2015年 撮影)        た平面床構造。数百年に耐える基礎工法がされています。

 本堂の中に釈迦牟尼仏が本尊として祀られております。

当院 建造物 仏像 

〇観音堂
昭和62年建立。神奈川県小田原にあります大雄山 最乗寺の道了大薩埵の御神像を分祠して頂き、
1階が座禅堂、2階が祈祷堂になっております


〇山門                      〇総門

    
平成5年に建立、2想の楼門になり、表の両側に仁王像、裏の両側に風神・雷神が安置されています。
〇鐘楼
年末の除夜の鐘の鐘撞に参加する方は毎年かなりいらっしゃります。



〇五百羅漢
本堂右横入口から続く竹林の入口より五百羅漢尊者の石像を拝観できます。
    
(拝観8時30分~16時 拝観料200円 となっております))

〇東久留米七福神
五穀豊穣、福徳開運の神として信仰されております大黒天様をお祈りしています。



〇関東百八地蔵尊
百八地蔵尊の百七番目であり、延命地蔵尊を祀っております。
御神像は本堂に安置、約140センチの立像で大衣、袈裟をつけています。



〇仏足石
御釈迦様の足の裏をお形にしたものです。現代の人は長寿になり足や腰の持病もでてきます、御釈迦様の仏足石を拝み、健脚、健康を願うことができます。当院にてお守りもご用意してます。



〇十二干支像
仏教国タイでは、生まれた曜日を大切にします。曜日ごとの像が作られており、みなその像をお参りします。 日本では生まれた月の干支(12年に1度巡る)を大切にする風習があります。
当院の山門の入口に十二干支のお地蔵様を供え、皆様にお参りしていただき、子宝、子孫長久を願うことができます。



〇十一面観音菩薩像
十一面観音はその深い慈悲により衆生から一切の苦しみを抜き去る功徳を施します。


〇水子地蔵


神護山 浄牧院

〒203-0011
東京都東久留米市大門町1−3−4

電話 042-471-0019
Fax  042-475-5435